春分をこえ、心身はさらに新たな感覚にシフト中の私です。明日まではゆっくり充電しようと決めています。そして内観しながらこの春(4月)から始めたい事の決断と、2026年新年度には持ち越さない事(手放すべきものはモノも思考も断捨離)をしっかりと行っていこうと思ってます。
そして、ゆっくりと心を静め、今年度のプランを考える中で、4月のエムズのチャリティーヨガの企画が進みましたので告知します。
2月に一緒に旅した「旅人ムーサ―」の友人で私達のガイドも行ってくれたブッタガヤ出身のイルファン君から先日なっちゃん夫妻に連絡が入ったそうで、私達チームは彼を通してブッタガヤへ支援をすることにしました。
沖縄にいそうな青年(イッサにそっくり)イルファン君が行っている社会奉仕活動の動画や写真を観たり、実際にブッタガヤを旅して感じた事を皆さんにお伝えしたいし、そしてそのうえでエムズの皆さんがこの企画に参加していただけることで、バクティヨガの実践ができるのではないかと思い、イベントを開催をすることにしました。
そこでイルファンからのメッセージの一部を記載しますね↓↓
僕は9年以上社会奉仕活動を続けています。貧しい僻地の村で活動しており、支援している村は非常に貧しく、食料配給や冬場の毛布配布などを行っています。夏場は非常に暑く、清潔な飲料水がないため、多くの幼い子供たちが健康を害しています。そこで、村人たちが清潔で安全な水を飲めるように、給水ポンプを設置することを計画しています。給水ポンプを設置すれば、20年以上使用でき、飲料水、入浴、洗濯などに利用できます。1台の給水ポンプで100人が使用できます。現在、水不足は深刻な問題となっており、来月は非常に暑くなる見込みです。5月と6月の最高気温は45度にも達します。現地の人々は深刻な水不足に直面しています。女性、子供、そして高齢者は、わずかな水を汲むためだけに、毎日長い道のりを歩いています。厳しい夏の暑さの中では、この苦労はさらに苦痛で危険なものとなります。 心からの呼びかけ ― 水は命 💧 水は贅沢品ではありません。水は選択肢ではありません。水は命です。
この夏、私が立てたシンプルで真摯な計画は、その村に給水ポンプを設置することです。そうすれば、家族は飲料水、料理、そして日常生活に必要な清潔な水を、すぐ近くで利用できるようになります。給水ポンプ1台で、健康、尊厳、時間、そして希望、すべてを変える事ができます(イルファンのメッセージより)

今回2つのイベントをエムズでは開催し、 その参加費は全額ブッタガヤで社会奉仕活動中のイルファン君を通してブッタガヤの僻地の村へ寄付します。 ちなみに4月19日のyogaイベントは加代子先生が宜野湾にて開催されると聞き、同時間に名護でもできたら最高だなと思い、、のっかりましてエムズでも開催する事を決めました。※かよねーいつもありがとうございます
第一弾 復活zoomサンデーモーニングヨガなのに土曜の夜ヨガトークライブ
~インド・ネパールの旅の写真を観ながらまーきの感じた旅の報告会~
4月4日(土)20時~21時
第二弾 dance and yoga (このイベントはスタジオnicoも同日程で宜野湾トロピカルビーチにて開催します。中南部の方はぜひそちらへ足を運んでください)
~21世紀の森ビーチにて歩行瞑想やスローエアロ&yoga~
4月19日(日)6時~7時
参加希望の方はエムズフィットネス又吉まで・・












































































































